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咲-Saki- 第150局後

 咲-Saki-の記事は二回目ですが、まあブログなのでジャンルについてはこだわらなくていいのかなと…。

 このブログ、ブログでやるよりHP形式の方がいい内容だったり…していますし(HPは作成がよくわからないのです)。あと記事の追加の継続を考えると、あまり考えない方がいいのかなあとか。

 大将戦後半になって、ようやく咲-Saki-の和了が出てきました。今回は咲-Saki-と姫松の戦いがメインのような感じになっていますが、ここまでストーリー上も局上も動きが見えない臨海女子のネリーが…気になります(部長のセリフの真似でも、千反田 えるのセリフでもありません(汗))。

 前回、決勝の予想としては姫松を上げましたが、ここまで臨海に動きがないのは…予想範囲ですが不気味です。

 ネリーにはお金がいる事情があるらしいことはわかっていますが、内容がわかりません。ネリーの能力もまだ発揮されていません。臨海のメンバーで3年生は辻垣内さんと、デイヴァン。辻垣内さんは個人戦でリベンジできます。臨海のうち三人は来年があります。

 実際の連載では、その時々の事情で内容が変わったりする部分もあると思いますし、その都度ストーリーを考えているところもあると思いますが、咲-Saki-の連載が始まったときから、少なくとも一年目くらいの大まかなストーリーや人間関係が出来上がっていたのではないかと思っています。(ちなみにシノハユは連載を読めていません…orz。4巻とちょっとくらいしか知りません)。因縁の集合が決勝に来るのでは…という予感が前回の記事です。

 有珠山が決勝に残らないだろうと言うのは、因果関係と言うこと以外にメンバーの実力的に中堅までが辛いと言うのがあります。キャラとしては成香ちゃんとか好きなのでもっと出してくださいなのですがw。ただ、爽はまだまだがんばってくると思います。

 姫松と臨海女子…。これは…、どっちが残ってもおかしくない展開です。読む上では面白いですし、すごいなあと思います。
 点数の状態は、ちゃんと漫画内に表記されているのですが…、読めないし…計算に自信がないので、よくわかりません(たぶん他の人がちゃんと計算していると思います)。 

 わたしの予想ではこの後、臨海女子の1位転落とネリーの本領が出てくると思いますが(予想としては普通なのかな)、展開としてどっちが残るのか…。
 次回は爽が親なので、有珠山に動きがあるかもしれません。


 なんだか…読み直してみて、つまらい記事で申し訳ないという感じが…orz。
 他の人との差別化で、個人的なことを少し書いておきます。

 咲-Saki-はアニメ化されたときに、麻雀の話しのアニメがあると言うことで見て知った作品です。実際に見てみたら面白くてハマってしまいました。県大会決勝大将戦は内容知らなかったので、連載を読んでいた人とは感動が違ったのではないかと思います。ヤングガンガンの購入に迷いはありませんでした。

 ちなみに咲-Saki-以前に一番楽しみにしていた漫画は、ネギま!でした(記憶です)。

 麻雀そのものは、遊び友達で(TVゲーム含めても)やる人がほとんどいません。そのため、実際に人と対戦したのは高校時代に遊びで一回あるだけです。ただ、TVゲームでは普通に楽しんでいました。
 麻雀をやる友人がいない関係で、咲-saki-を読んでいる友人はいなかったりします。

 トラブル回避の関係で現在ほとんど放棄状態ですが、ツイッターとかPIXIVとかは、同好の人が身近にいなかった私には貴重でした。フォローのメインはゲーム・MUGEN・イラスト・漫画での関係ですが、漫画だと咲-Saki-が特にメイン。ボットも多くフォローしていますw。

 咲-Saki-のキャラの中で好きなキャラですが、たくさんいます。ぶっちゃけある程度ストーリーに絡んだキャラはほとんど全員好き。
 その中であえて、何人かに絞ると、小瀬川白望、天江衣、加治木ゆみ、姉帯豊音、本内成香、花田煌、大星淡などでしょうか。
 主人公の咲、好きにきまっています。

 初めてPIXIVに投稿した絵はペイントで描いた天江衣でした(旧垢で、今は残っていません)。

 
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如月浪人RIN

Author:如月浪人RIN
ゲーム好きなマダオ。

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